中間報告
私の中間報告書です〜
はじめに
「ちいかわ」は日本で人気の漫画の一つである。私も2年前以内に「ちいかわ」のファンになったので、同級生に紹介したいと思った。もう少しゆったりした、楽しいトピックについて発表したいと思ったから、「ちいかわ」はその雰囲気をよく合う。「ちいかわ」の漫画は一ページずつ、別々な新しいストーリーなので、日本語の初心者に優しい漫画だと思う。
調べたこと
最初に調べたいと思ったことはちいかわの歴史だった。ちいかわのキャラクターが最初に登場したのは2017年だった。作者のナガノさんがツイッターに「こういう風になってくらしたい」という1ページの漫画を登録 した。これはちいかわの始まりだ。その後は2019年からちょくちょく新しいちいかわの話しがだんだん出て、連載が始まった。ハチワレとうさぎが登場したのは2020年だ。
ちいかわの歴史を調べると、作者のナガノさんの他のプロジェクトに興味が出た。漫画家だけではなく、LINEスタンプやコラボのためのイラストレーションにも参加したことがある。私は最近ポケモンにハマったので、ナガノさんのポケモンコラボは特に面白いと思う。ナガノさんはマスコットデザインもしたことがある。鹿児島県の志布志市観光特産品協会のために、「志武士ししまる」という可愛いライオンマスコットをデザインした。
元々ちいかわのキャラクター・登場人物を知ってるんですが、キャラにニュアンスや含蓄がある。例えば、わがままなモモンガとキメラ化のでかつよの中身が入れ替えられていると言われている。これは子供が読む漫画に出るお話とは思えない。
日本は可愛くて、人気なキャラクターは沢山ある。すみっコぐらしとかリラクまとか、サンリオなどの可愛いキャラがある。ちいかわは日本だけではなく、世界中で人気だ。子供っぽい感じがするけど、なぜ大人にも人気?ちいかわの世界には現実のように、仕事や試験がある、難しいこと、怖いこと、疲れることがある。落ちることがあったり、頑張ることもよくある。ちいかわは人間のように複雑な人生を経験しているけど、毎日頑張ったり、少しでも周りの人と一緒に幸せを感じ。その様子が大人にアピールするのだ。いよいよ人生の大切さを伝える漫画だ。
考察、感想
ちいかわは沢山の人々の心に響くと思う。こんなにちいかわが好きなことは少し幼いと思われているかもしれませんが、人生はとても難しい、複雑なことなので「なんか小さくてかわいいやつ」にハマっても良いと思う。ちいかわはファンを慰めると思う。表面を見ると単純な漫画に見えるけど、ちいかわはとても意味深いと感じる。ナガノさんは有能なイラストレーターで、未来の作品が楽しみだ。ちいかわは誰にでもおすすめできるのだ。漫画のオフィシャル英語の翻訳書がまだないので、出版社がそれに協力すると良いと思う。
最後に
最終報告のために、ちいかわの映画「映画ちいかわ 人魚のひみつ」について調べたいと思っている。映画のあらすじや原作者ナガノのインタビューなどについて話したい。自分の感想も伝えたい。ちいかわの映画はとても興味深くて、含蓄がある。例えば、愛している人のためにどれだけすることがトピックの一つである。
参考資料
ナガノ先生のツイッター(X)ページ
ちいかわ日和(ちいかわファンサイト)
https://chiikawa-biyori.com/timeline#st-toc-h-3
https://chiikawa-biyori.com/character
ちいかわアニメオフィシャルサイトhttps://www.anime-chiikawa.jp/
ねるるんのブログポストhttps://note.com/haishi_neru/n/n24e84477e52f

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